現代日本語学講座 掲示板

名古屋大学大学院 国際言語文化研究科 日本言語文化専攻 現代日本語学講座
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博士論文 金秀美

2011/12/02 (Fri) 16:46:07
183.109.102.131

2007年の松岡みゆきさんの博士論文と2010年の廉美蘭さんの博士論文が読みたいです

Re: 博士論文 - 野田大志

2012/02/29 (Wed) 20:45:17
*.home.ne.jp

金さん、初めまして、講座OBの野田と申します。

博士論文の閲覧ですが、講座として何らかの対応をするということは難しいと思われますので、名古屋大学図書館を通じて手続きをお取りいただければ、と思います。宜しくお願い致します。

とりあえず無事です。 - 高橋圭介

2011/03/18 (Fri) 12:21:06
*.ocn.ne.jp

籾山先生、現代日本語学研究会の皆様

福島高専、高橋です。

現在、震災による被害のため、山形の実家に帰省して
おります。いわきではネットも使えず、他にご報告する
手段がなかったため、こちらの掲示板に書き込みました。

原発のこともあり、今後が心配ではありますが、事態が
収まることを期待しながら、しばらく実家で待機して
いる予定です。

Re: とりあえず無事です。 - 野田大志

2011/03/18 (Fri) 12:55:51
*.plala.or.jp

高橋さん、ご無事とのこと、心から安心いたしました!

存じ上げているアドレス2つにメールをお送りしていたのですが、ご返信がなく、心配しておりました。ただ、昨日、福島高専のHPで、教職員の無事が確認できたという情報を知り、恐らくご無事であるだろうとは思っておりましたが…

福島高専の建物自体は、無事だったのでしょうか?

一刻も早く、ライフラインの復旧、被災された方々の救出やケア、原発の安全確保が進むことを、心より祈っております。

私も、赴任先の大学から、しばらくは自宅待機をするようにとの連絡を昨日受けました。先行き不透明で、不安も多々ありますが、今は英気を養い、赴任後は、大学教育も含め、東北地方の復興に尽力したいと思います。

Re: とりあえず無事です。 - 籾山

2011/03/18 (Fri) 13:07:59
133.6.76.42

高橋君の無事がわかり、安心しました。
まだ、予断を許さない状況かと思いますが、一日も早い復興をお祈りしています。
高橋君、どうかご実家で、ゆっくり休んで、元気になってください。

Re: とりあえず無事です。 - 高橋圭介

2011/03/18 (Fri) 18:40:01
*.ocn.ne.jp

籾山先生、野田くん

書き込みありがとうございました。
ご心配をおかけしました。

高専の建物は部分的に壊れていますが、大きな被害は
出ていません。今は避難所として使われています。

ただ、研究室の本や紙類はその大半が床に散乱してし
まい、まだ部分的にしか片づけていません。

そのような状況の中、全学生、全教職員の無事が確認
できたことは不幸中の幸いでした。

いわき市の調査によると、放射線量も徐々に少なくな
っているようなので、このまま事態が収束してくれる
ことを願っております。

皆さんありがとうございます。 - 野呂

2010/03/27 (Sat) 09:50:21
*.ocn.ne.jp

木曜日は僕と佐藤さんのために送別会を開いてくださりありがとうございます。
籾山先生にはYWCAも含めると7年もの間いろいろとお世話になりました。
博士論文を完成されることができたのは、先生に御指導いただいたからにほかなりません。
細部にまで行き届いた丁寧な御指導は言うまでもなく、自分のやっていることが博士論文に価するものかどうか不安に感じたとき、先生に認めていただければ大丈夫という安心感がありました。
また、先生の優れた指導・人柄により、多くの優秀な先輩方や院生に囲まれていたことも非常に支えとなりました。勉強会での皆さんとの議論がとても勉強になりました。
現在、博士論文・修士論文を執筆中の皆さんも、籾山先生を信じて頑張ってください。
私も微力ながら、出来る限りのお手伝いをさせていただきたいと思いますので、いつでも声をかけてください。

Re: 皆さんありがとうございます。 籾山

2010/03/29 (Mon) 13:53:18
133.6.76.42

野呂さん、あらためて修了おめでとうございます。優れた研究成果をあげ、大きな刺激を与えてくれたことに感謝します。「籾山を信じて」なんていう物騒なことを野呂さんは言ってますが、後輩のみなさんは、少しばかり基礎力を身に付けてからは、私の言うことなんて真に受けないで、どんどん自分の頭で考えて進んでください。

義務教育における国語教育に疑問があります。 - 長山英樹

2010/02/22 (Mon) 20:06:25
*.infoweb.ne.jp

突然の書き込み失礼します。

現在の義務教育課程での国語教育について疑問があり一読をお願いしたく思います。

みなさまも気付かれているかもしれませんが、現在の国語教育で対話の仕方を教えていないことに気付きました。

この場合の 対話 とは、相手に、物事を正確に伝えること、それが正しいか確認する会話のことを 対話 であると定義して進めさせていただきます。

物事を正確に伝えることとは、その物事を証明する判断材料をつけた上で伝えることです。

例えば、どこかから液体を持ってきて、その液体が何であるかを伝えるとき、
たぶん水です、とか、おそらく水です、とか、水だと思います、などの物事を正確に伝えない言葉でも、通用してしまっています。
そして、この説明を聞いても聞く側が、勝手に判断をして、これは水なのだ、もしくは、これは水ではない更には、これは水と見せかけてお酒、などと勝手に独自の判断してしまい曖昧な伝達でも伝わってしまいます。
正解はガソリンです。となったとき物事が正しく伝わっていないのに、ガソリンが水として伝達されてしまう可能性があるのが現在の国語です。

水道から、出た水であることを示し、これは水道から出た水である、とか、ペットボトルからくんだ水である。
などの、最低限の判断材料があった上でこれは、水である可能性が高い、と判断することができます。
そして更に詰めるならば、その水道が、井戸水なのか、浄水場から来てるのか調べて、更に細かくやるのであれば、成分を調べて情報を示すことが相手に物事を伝えることになります。

こういった伝達ができないのは義務教育である国語教育のあり方が間違っているからです。

曖昧な説明がまかり通っている背景として、小説や短歌などの、ある程度空想で補いつつ各自の判断で意味を考えられる芸術と、相手に物事を伝える国語を一緒のものとして教えてしまっていることと、説明を受ける側がその物事を判断するという、聞く側だけの教育を行っていることが原因です。
よく、国語の問題でこの文を読んでこの人は何を言おうとしているのか答えなさい、などの答えが複数存在する問題がでますが、これはあくまでも、小説などを読んだ時の捉え方であり、国語と、こういった芸術的な小説などの物は別にして考えなければいけません。
説明したことに対して、独自の判断で解釈するという、物事を正確に伝えるということとは程遠い物になってしまいます。

言葉、の最大の役割は、物事を伝えることであり、それを各国で作ったものがそれぞれの国の国語であると、理解しています。であるならば、物事を正確に伝えることを否定している現在の義務教育課程の国語教育はなんなのでしょうか?
曖昧な表現を美点とすることはいいのですが、それと対話することは別物です。

今回私が気づいたことはこういった根本的な国語教育の間違いです。
日本人は物事をはっきりと伝えるのが苦手、とされていますが、物事を正しく伝えることを教育されていないのですから、苦手なのも当然のことです。
もし共感して頂ける部分がありましたら、先生のお力で現在の教育方針を何とか変えていって欲しいのです。
どうかお願いします。
乱文ご容赦お願いします。
最期までお読みくださって、ありがとうございました。

ありがとうございました。 - 梶川克哉

2009/03/27 (Fri) 10:12:54
*.ocn.ne.jp

先日は私達修了生のために宴席を設けていただき、ありがとうございました。
前期課程修了というのは、ようやく研究の出発点についたということだと認識しています。
博士論文を完成され、正真正銘「修了」された有薗さんを目指し、これからも邁進していきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします。

今日は14時から報徳学園の試合です。籾山先生に関係のあるみなさん同様、好ゲームを楽しみにしております。

おめでとうございます☆ 太田真由美

2009/03/27 (Fri) 20:17:59
*.infoweb.ne.jp

改めて、
梶川さん、栗さん、そして、有薗さん、
おめでとうございます。
どうぞ、これからも、様々な面で、よろしくお願いします。


籾山先生
ベスト8進出、おめでとうございます。
7割5分って、すごい打率ですね!!

勉強会のお知らせ。 - 野田大志(籾研D1) URL

2008/09/21 (Sun) 20:50:01
*.ocn.ne.jp

かねてからD2の野呂さんと、勉強会をしようという相談をしていましたが、先日の学会の2日目に籾研の院生が集まる機会があり、勉強会の開催が正式に決定しました!

“名古屋大学認知言語学勉強会”(仮称)ということで、次の土曜日がその第1回、最初の発表者は籾研D2の許さんとM2の栗さんです。

なお、勉強会は基本的に毎月2回、第2&第4土曜日の13時から開催します。(文系総合館のいずれかの教室で行います。現在、手続き中です。)

現時点での参加者は、以下の通りです。


M1 佐藤さん
M2 梶川さん・栗さん・大西さん(文学研究科)
D1 村田さん・野田
D2 野呂さん・許さん
D3 太田さん・加藤さん
OG 有薗さん


今後、もし参加を希望される方がいらっしゃいましたら、大歓迎ですので、野田までご一報いただければ、と思います。(なお、参加者間の諸連絡は専用のメーリングリストを通じて行いますので、参加をご希望の方はメーリングリストに登録致します。)

それでは、よろしくお願い致します。

Re: 勉強会のお知らせ。 - 野田大志(籾研D1) URL

2008/10/09 (Thu) 20:48:06
*.ocn.ne.jp

今週末(10月11日13時~)には2回目の勉強会が開催されます。(発表者は、籾山研M2の梶川さんとM1の佐藤さんです。)

1回目終了後より、勉強会参加を希望してくださる方(他の研究室の方)も少しずついらっしゃって、今後も充実した勉強会を継続できそうです。

なお、参加をご希望される方は、野田までご一報くださるか、この掲示板に一言書き込んでいただけましたら幸いです。(その後、こちらからご連絡を差し上げます。)

勉強会の諸連絡はメーリングリストを使って行っておりますが、過去に配信されたメールは以下のサイトでご覧いただけます。(なお、メーリングリストを使ってのメールの配信は、登録メンバーのみが行えます。登録をご希望される方もご一報ください。)

http://groups.yahoo.co.jp/group/momiken/

どうもありがとうございました - 栗叡

2008/09/29 (Mon) 11:35:13
133.6.152.201

先週の勉強会では、みなさまから貴重なご意見とご指摘を数多くいただきまして、本当にありがとうございました。
勉強不足でまだまだ理解できていないことがたくさんありますが、今回の勉強会をきっかけに分からないことを勉強し、修論に向かって頑張っていきたいと思います。
今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

日本語ではないのですが - 語学太郎 URL

2008/09/06 (Sat) 19:46:37
*.bbtec.net

英語、中国語の教授法についてのブログです。
よければ覗いてください。

http://gogakutarou.blog19.fc2.com/

祝!ベスト8! - 野田大志@籾研D1 URL

2008/08/13 (Wed) 19:38:39
*.ocn.ne.jp

前回の試合は甲子園球場で観戦しましたが、今日はテレビで観戦しました。

第4試合、鹿児島実業に7対3で勝利!ベスト8、準準決勝進出、おめでとうございます!

近田選手の力投はもちろん、守備はノーエラーで、打撃もしっかり繋がる展開で、安定した試合だなぁと思って見ていました。(籾山雄斗選手の活躍っぷりも、しっかり見られました!)

報徳学園の夏はまだまだこれからですね!

Re: 祝!ベスト8! - 籾山

2008/08/14 (Thu) 22:15:35
*.bbtec.net

野田君、ありがとう!
みなさんの研究に支障をきたしているのではないかと申し訳なく思っています。

祝!甲子園進出 李澤熊

2008/07/25 (Fri) 17:28:39
133.6.76.48

籾山先生の息子さん(雄斗くん)が活躍している兵庫県の報徳学園が夏の甲子園進出が決まりました!!http://www.ne.jp/asahi/hotoku/mypage/Main.freme.htm
おめでとうございます!!将来イチローを超える存在になってほしいですね。
そう言えば、何年か前彼が少年野球大会で優勝した時に、一緒にとった写真がありますが、その時いつかこの写真にプレミアがつくんじゃないかと密かに思っていました^^。この先が楽しみです。

Re: 祝!甲子園進出 - 野田大志@籾研D1 URL

2008/07/25 (Fri) 19:08:53
*.ocn.ne.jp

雄斗さん、報徳の皆さん、そして籾山先生、2年連続13回目の甲子園出場、おめでとうございます!!

今年は過去にないほど高校野球の地方予選の情報を細かくチェックしていましたが、準決勝進出決定の試合では、雄斗さんがスリーランを打ち、関西地方を中心に各種新聞やネットで大きくその活躍ぶりが報じられていました。

李先生同様、雄斗さんの今後が本当に楽しみです!

今年は、籾研で甲子園(報徳戦)観戦ツアーなんていうのも良いかもしれませんね!

Re: 祝!甲子園進出 - 籾山

2008/07/26 (Sat) 00:02:45
*.bbtec.net

李さん、野田君、みなさん、ご声援ありがとうございました。本当に大変な決勝戦でしたが、何とか甲子園出場を決めました。さらに皆さんにご迷惑をおかけしますが、ご容赦ください。
本当にありがとうございました。

ありがとうございました。 梶川克哉

2008/06/22 (Sun) 22:13:06
*.ocn.ne.jp

 6月21日の研究会では、みなさまから非常に示唆に富むご指摘を数多くいただくことができました。おかげさまで、今後の課題を明確にすることができました。ありがとうございました。
多くの方に自分の研究を知っていただくと、研究の視野を広げられると実感いたしました。
このような機会を与えてくださり感謝いたします。
これからも何かお気づきの点がございましたら、ご指摘くださると、ありがたいです。

Re: ありがとうございました。 - 籾山

2008/06/27 (Fri) 12:52:15
133.6.76.42

梶川さん、研究のさらなる発展を期待しています。では、みなさん、がんばって研究に励みましょう。

PDF化の仕方 - 野田大志@籾研D1 URL

2008/05/20 (Tue) 20:54:00
*.ocn.ne.jp

今年は我らが名古屋大で日本認知言語学会が開催されますね!

さて、既に発表の応募は今日が締切ですが…

これまで数人の方に、ファイルのPDF化の方法について質問されました。(今年から、メール本文に要旨を書くわけではなく、PDF化することになりましたよね。)

http://xelo.jp/xelopdf/pdfzero/index.html

↑こちらから、ドキュメントをPDF化するためのフリーソフトをダウンロードできます。このソフトであれば簡単にPDFファイルを作成することができます。

ご不明な点があれば、おたずねくださいね!

読書会: Rosch (1978) 許 永蘭

2008/04/25 (Fri) 17:29:29
*.so-net.ne.jp

新入生歓迎会の二次会でお聞きになった方もいらっしゃいますが、改めて国際開発で行われる読書会のご案内をさせていただきます。5月13日から、国際開発で、毎週火曜の12:30~14:00(最大14:30まで)に、Eleanor Rosch (1978) 'Principles of
Categorization' の講読を行います。現段階のメンバーは、国際開発の大名先生と数人の院生、そして私です。興味と時間があって参加希望の方は、4月30日までにご連絡いただければありがたいです。

Re: 読書会: Rosch (1978) 許永蘭

2008/04/30 (Wed) 18:32:23
133.6.152.201

訂正があります。毎週火曜に上記の文献を読むのではなく、読み終わったらまた別の文献を読むことになります。

今年度もよろしくお願いします。 - 梶川克哉

2008/04/22 (Tue) 20:33:52
*.ocn.ne.jp

初めて書き込みをさせていただきます。M2の梶川です。
M2になると先輩、同期と授業でお会いする機会もなくなり、若干さびしさを感じております。

野田さん、いつも何かとお世話くださり、ありがとうございます。歓迎会等の集まりでもないと皆さんにお目にかかれないので、今後もできる限り参加させていただきたいと思います。

籾山先生はじめ、諸先輩方、今年度もどうぞよろしくお願いします。一日一日無駄にしないよう心がけていきたいと思います。

新入生歓迎会 - 野田大志@籾研D1 URL

2008/04/16 (Wed) 20:36:31
*.ocn.ne.jp

こんにちは、D1の野田です。

来週、24日(木)に国際言語文化研究科の新入生歓迎会が開催されますが、例年通りその後に研究室での新入生歓迎会を行います。

20時開始を予定しております。場所はお馴染み、本山駅すぐそばの新世界(カラオケ)です。

新入生の皆さん、M2以上の院生の皆さん(OB・OGの皆さんも)ぜひご参加ください。

なお、今年度の新入生は、M1が佐藤さん(籾山先生)、アリョーナさん(李先生)、金さん(李先生)、D1が村田さん(籾山先生)です。

また改めてご連絡致します。

Re: 新入生歓迎会 - 籾山

2008/04/17 (Thu) 16:37:13
133.6.76.42

野田君、連絡ありがとう。
また、新しい仲間を迎え、一緒に研究に励むことができることをうれしく思います。
私も、足場を固めつつ、新しいテーマに挑戦していきたいと思っています。
では、みなさん、悔いのないようにがんばりましょう。

後期課程研究発表会 - 籾山

2008/02/08 (Fri) 14:22:56
133.6.76.42

すでに連絡が回っていると思いますが、今年度の後期課程研究発表会が、
3月6日(木)9:30より行われます。
おもしろい発表が聞けることを楽しみにしています。

言語文化フォーラム(李先生のご発表) - 野田大志 URL

2007/10/12 (Fri) 11:52:23
*.prin.ne.jp

現代日本語学講座M2の野田です。

明日、10月13日(土)に、国際言語文化研究科主催の言語文化フォーラムが開催されます。

今年度から国際言語文化研究科において“名誉修了生”という制度が設けられ、その第一号として、我らが先生であり先輩である李澤熊先生が選出されました。(李先生、おめでとうございます!)

明日の言語文化フォーラムでは、李先生の研究発表も行われます。

学外の皆様も、ぜひ、ご参加ください。(一般来聴歓迎、とのことです。)

なお、詳細は以下をご参照ください。

http://www.lang.nagoya-u.ac.jp/action/alumni.htm

Re: 言語文化フォーラム(李先生のご発表) - 李澤熊

2007/10/14 (Sun) 22:19:43
*.bbtec.net

野田さん、ありがとうございます。
当日は休日にもかかわらず、たくさんの後輩のみなさんが参加してくれました。ありがとうございました。

来年度もぜひ本講座で名誉修了生が選ばれることを期待しています。

認知言語学会、お疲れ様 - 籾山

2007/09/26 (Wed) 11:12:53
133.6.76.42

発表した院生のみなさん、学会のために多大な尽力をされた鷲見さん、ほか皆様、本当にお疲れ様でした。発表に対して、いろいろな助言、コメントがもらえて、大変有益だったと思います。今後の研究に活かしてください。また、当日、司会をしてくださった先生方、コメントをしてくださった皆様に深く感謝申し上げます。
来年は、ついに名古屋大学での開催です!がんばって準備に当たりましょう。

認知言語学会、間近 - 籾山

2007/09/13 (Thu) 12:41:00
133.6.76.42

もうすぐ認知言語学会ですね。今回は現代日本語学講座の大学院生が5人、研究発表をします。みなさんの発表が活発な議論につながることを祈っています。また、修了生のみなさん、全国の認知言語学者のみなさんとお会いできるのを楽しみにしています。

Re: 認知言語学会、間近 - 野田大志 URL

2007/09/14 (Fri) 11:09:46
*.prin.ne.jp

現代日本語学講座の院生が5人発表するというのは、発表者の一人として心強いです!(いずれは、名大の院生も、共同で研究発表などできれば良いとも思っています。)

残り一週間、発表に向けてしっかり準備を進めておきたいと思います。

Re: 認知言語学会、間近 - 高橋圭介

2007/09/20 (Thu) 18:29:07
*.fukushima-nct.ac.jp

籾山先生、院生、修了生の皆様。ご無沙汰しております。福島高専の高橋です。今回は久しぶりの学会参加です。高専では、ことばの研究に接する機会がほとんどないので、学会では新しい研究に触れ、それをよい刺激として自分の研究に活かしたいと思います。それでは、学会でお会いできることを楽しみにしております。

高橋君、おひさしぶり - 籾山

2007/09/21 (Fri) 12:29:16
133.6.76.42

高橋君、元気ですか。仕事、きっと大変でしょうね。明日、成蹊で会えるのを楽しみにしています。後輩へのアドバイスもよろしくおねがいします。

Re: 発表を終えて 太田真由美

2007/09/24 (Mon) 05:37:36
*.infoweb.ne.jp

籾山先生、鷲見先生、李先生、高橋先輩、そして、院生の皆々様、
発表を見守って下さり、本当にありがとうございました。
何とか、発表を終えることができ、ほっとしています。
また、ご指摘、ご助言など、どうぞよろしくお願いします。

掲示板の活性化 - 野田大志 URL

2007/07/10 (Tue) 14:20:16
133.6.184.91

M2の野田です。

掲示板の書き込みが無い状態がしばらく続いています。

ぜひ、掲示板を活性化させましょう!(と言いつつ、未だ具体案を示せませんが…)

卒業生の皆様、ぜひこちらで近況報告などお聞かせいただけましたら幸いです。

現役の皆さん、現在興味を持っている研究テーマについて、また、学会・研究会のお知らせ、勉強会の提案など、ぜひこちらでもコミュニケーションを図っていきましょう!(現役生と言えども、皆が一同に会する機会が頻繁にあるというわけでもありませんし・・・)

また、現代日本語学講座への進学を考えている方も、この講座についてご不明な点等がございましたらぜひこちらに書き込んでくださいね。可能な限り、お答えしたいと思います。


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